01課題
学校の学習に加えて、大学受験につながる基礎をどう育てるか。目の前の受験の有無にかかわらず、先を見据えた準備が必要でした。
02取り組み
週3日の国語・算数・英語クラスを受講。中学入試のための対策とは分けて、基礎力を固める学習に取り組み、無理のないペースで準備を進めました。
03その後
学ぶ楽しさを感じながら大学受験まで学習を継続。早稲田大学・慶應義塾大学の両方に合格した事例です。
TALKが大切にすること受験がない期間にも、その先の進路につながる学力を育てる。
01課題
宿題をこなしていても理解が追いつかず、苦手が重なる状態に。勉強そのものへの意欲も低くなっていました。
02取り組み
現在の学力と目標を整理し、「どの単元を、いつまでに、どの程度まで」と学習内容を具体化。日々の進み具合を確認し、必要なフォローを重ねました。
03その後
苦手を克服するなかで少しずつ成績が上向き、学ぶ楽しさも取り戻して、志望校合格につながりました。
TALKが大切にすること進度を追うだけでなく、次の学習を止めているつまずきを解消する。
01課題
学校のテストは平均点を下回ることが多く、塾へ行くことにも抵抗がありました。課題の補強と、学習への気持ちの両方に向き合う必要がありました。
02取り組み
高校・大学受験を見据え、基礎から丁寧に積み上げました。講師も一回一回の授業を大切にし、自分でできたと実感できる経験を重ねていきました。
03その後
中学では定期テストで学年1〜3位を維持するようになり、「勉強が好き」と感じるまでに。学習を続け、早稲田大学への合格につながりました。
TALKが大切にすること小学校の時点の成績だけで決めず、成功体験を次の成長につなぐ。